2019年1月16日水曜日

「第13回日本舞踊の体験から発表へ・発表会」が開催されます。

「第13回日本舞踊の体験から発表へ・発表会」が近づきました。
1月20日(日)11時半より(開場は11時)
金剛能楽堂 烏丸今出川下る西側 075-441-7222  入場は無料
4歳から中学3年生まで男女50人が講習の成果を発表します。「通り名の唄」や「さくら」などのお馴染みの曲から「元禄花見踊」や「越後獅子」などの本格的な邦楽をバックにに踊ります。是非是非応援をお願いいたします。




「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の最終講習が終わりました。

「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の最終講習が終わりました。昨秋には長いように思いましたがあっという間でした。リハーサルのような感じで全員でプログラムの最初から最後まで通して練習しました。前回又は前々回にやった曲を懐かしそうに見ている子、又次回はやってみたいなあという思いで見ている子など、その表情は様々でしたが、参加者を含んで保護者の皆さん等100人以上の人が集まりすごい盛り上がりでした。きっと本番も素晴らしい舞台になると思います。






第13回日本舞踊の体験から発表へ」の8回目の講習が行われました。

第13回日本舞踊の体験から発表へ」の8回目の講習が1月13日に開催されました。発表会まであと少しになったので、連休も休みなしです。「菊づくし」を踊る子供たちは踊ることをとても楽しんでいるようで、見ているだけでも嬉しくなってしまいます。「ヤットンヤットンヤットントン」と自分たちでかけ声をかけながら踊っています。でも、次に何をするのかすぐに忘れてしまうのでちょっと困ってしまいます。発表会でもこの元気さを発揮してくれるかな?






「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の7回目のお稽古を行いました。

「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の7回目の講習が1月6日から始まりました。お正月気分が抜けきらない時期でもあり大変だったと思いますが、みんな元気にお稽古に励んで下さいました。年末年始をはさんで忘れてしまったところを確認して、早くも後二週間に迫った発表会に向けて頑張りました。





今年もよろしくお願いします。

あけましておめでとうございます。
昨年は「和を学ぶin京都2018」「文楽の世界ー桐竹勘十郎氏をお迎えして」を京都・大阪で開きましたところ、沢山の皆さまにご参加いただき、有難うございました。来る20日には「第13回日本舞踊の体験から発表へ・発表会」を11時半より金剛能楽堂で開催させていただきます。50人の可愛い幼稚園から中学三年生までの男の子・女の子が登場します。応援をよろしくお願いいたします。その他にも皆さまに日本の文化を楽しんでいただく為に、様々な活動を続けてまいります。今年も変わらぬご後援をよろしくお願いいたします。




2018年12月27日木曜日

「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の6回目の講習が行われました。

「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の6回目の講習が終わりました。2018年最後の講習でした。
写真は「元禄花見踊part3」のSちゃん、Tちゃん、Aちゃん。Sちゃんが骨折をしてなかなか3人が揃いませんでしたが、今日はみんな元気な顔を見せてくれました。おかげさまで、最後まで何とか仕上げました。他の曲もほぼ出来上がりましたので、お正月明けに完成度を高めていきたいと思っています。もう1枚の写真は修学旅行でオーストラリアへ行って来たKちゃんからのお土産です。小学1年生だったKちゃんがはじめてこの講習に参加したのは何年前かしら?しっかりしたお姉さんに成長してみんなを引っ張ってくれています。






「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の5回目の講習が行われました。

「第13回日本舞踊の体験から発表へ」の5回目の講習が終わりました。かなり出来上がって来たグループもあり、発表会が楽しみになって来ました。男の子3人と女の子1人による「通り名の唄」ー手の骨折をしながらも頑張っているのを見ると頭が下がります。早く治るといいね!「元禄花見踊3」はお休みが多かったので3人で踊るところを中心に稽古しました。3人共すごい張り切りようです。
「花だより」は高学年と中学生なので、リピーターも多くどんな舞台になるかワクワクしています。